日本の親は
日本の親は、「人に迷惑かけちゃダメですよ」と教えるが、
インドでは、「お前は人に迷惑かけて生きているのだから、
人のことも許してあげなさい」と教えるそう。
前者は、息苦しさを、後者には、ホッとするものを感じる。
迷惑かけずに生きられるわけない。(作者不明)
同意。
日本ってどうにも息苦しくしすぎる。
結果、生き苦しくなるんじゃないんだろうか。
日本の親は、「人に迷惑かけちゃダメですよ」と教えるが、
インドでは、「お前は人に迷惑かけて生きているのだから、
人のことも許してあげなさい」と教えるそう。
前者は、息苦しさを、後者には、ホッとするものを感じる。
迷惑かけずに生きられるわけない。(作者不明)
同意。
日本ってどうにも息苦しくしすぎる。
結果、生き苦しくなるんじゃないんだろうか。
極端に言うと(いつまで)生きているか分からない。
好きなものは先に食べるというところは、もっと鮮明になる。
後には取っておかない。
by イチロー
自主トレのインタビューより。
歳をとるとわがままになるのではなく
より自分に素直になる。
そういうことかもしれないですね![]()
twitterのつぶやきで見つけました。
「好きこそものの上手なれ」の通りですね!![]()
もっと何でも好きになりましょう!!![]()
この世の最上の業(わざ)は何。
楽しい心で年をとり、働きたいけれど休み、
しゃべりたいけれども黙り、
失望しそうな時に希望し
従順に平静におのれの十字架を担う。
若者が元気一杯で神の道を歩むのを見てもねたまず、
人の為に働くよりも謙虚に人の世話になり、
弱ってもはや人の為に役立たずとも親切で柔和であること、
老いの重荷は神の賜物。
古びた心にこれで最後のみがきをかける。
まことのふるさとへ行く為に。
まことにえらい仕事--こうしてなにも出来なくなれば、
それを謙遜に承諾するのだ。
神は最後に一番良い仕事を残して下さる。
それは祈りだ。
手は何も出来ないけれども最後まで祈ることが出来る。
愛する全ての人の上に神の恵みを求める為に
すべてをなし終えたら臨終の床に神の声を聞くだろう。
「きたれ 我が友よ。 我 汝を見捨てじ」と
ホイベルス神父の「人生の秋に」という随想集より
「失敗」と書いて「せいちょう」と読む
by 野村克也
人はみんな、失敗しながら
成長していくんですよね![]()
まだまだ失敗するぞ~!![]()
「野村再生工場 叱り方、褒め方、教え方」
(角川oneテーマ21)より
病気は魂と心の葛藤の結果
ネットで見つけた言葉。
なるほど。まさにその通りだなぁ。
「じゅうりゅうしふへん」と読みます。
訓読すると「流れに従うも、志は変わらず」となります。
「難問を前に立ち往生したら、流れに身を委ねよ。ただし、志は忘れるな」という意味だそうです。
今の職場に移ってから、ずっと流されないように流れるだけで精一杯だったので、救われるような言葉でした。
流れに逆らって無理に泳いでも、疲れて溺れるだけですもんね。
「才能を開花させるには努力しかない。プロ入りは終着駅ではなくスタート。感じて考える力を養ってほしい」
敬愛する野村克也監督が今年の新入団選手入団発表の席で発した言葉です。
冒頭の言葉にも惹かれましたが、個人的には「感じて考える力を養う」という方に気持ちが引っ張られました。
常日頃、自分が仕事をする時に考えていたことだったからです。
人に言われたからやるということではなく、言われた時に感じたことから、何で言われたのか?どう意味で言っているのか?etc...
そんなことを自然に考えられるようになったら、人としてぐんぐん成長していけるように思います。
努力していくためのエネルギー源が「感じて考える力」なのでしょう。
だから最後に言っているのだとも思いました。
じゃあ、どうやってその力を養っていくのか??
それが今の自分の大きな課題なのでしょう!
本日の歩数 26275歩
消費カロリー 936kcal
歩数計購入後48日で100万歩を達成です!![]()
昼間、何気なくテレビを見ていたら「課外授業ようこそ先輩」がやっていました。
この番組はけっこう好きなのですが、いかんせんテレビを見なくなったので
久しぶりの視聴となりました。
今日の先輩はコロッケさんで、母校の小学生にものまねを教えるという内容。
美川憲一と森進一、それに北島三郎のエアーものまねをさせるのだが
教え方がとにかくユニークで面白かった。
なかでも動きの中に動物の仕草を入れることで、ものまねがよりアレンジされてオリジナリティもアップするという話が面白く、感心してしまった。
ではなぜ動物なのかというと、「理由はない」そうな…
子どもたちを動物園に連れて行って観察させるのですが
美川憲一とキリンの動きが似ているという、子どもたちの発想には
大笑いするとともに脱帽でした!
「理由なき発想」こそが、新しいものを作るひとつの答えなんでしょうね。
不易流行…
大事なことを根幹に置いて、新しいことを積極的に考えていきたいと思いました!